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2009.11.23 「放鴨」
月2ペースで(たまに月1)続けている農民画。

指導していただくのは以前の老師から、その娘さんに引き継がれました。(農民画は娘さんの方がより専門分野らしい)


前回は歯ブラシで絵の具の飛ばして色づけしましたが、今回は筆で色を付けます。


まず、一番下の部分は一面黒で塗ります。


黒く塗った画用紙と下絵の間に、トレーシングペーパー(っていうのかな?)を置き、下絵を鉛筆でなぞります。

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すると、黒い下地に、薄いですが、下絵が写されました~



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この黒地の上に色を筆で塗っていきます。(塗る順番や、色作りは、老師のご指導がはいります



細かいところもチェックしてくださり。。。













出来ました~










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寄ってみました
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蓮の池が中国っぽいかな、というのと、動物が描いてあるのが好きなのと(前回のは馬が一頭いました)手本を見て色が綺麗。と思ったので、これにしました。写真でみると、小さいから、なかなかそれなりに見える、かな~(笑)

ムラなく塗るのが、大変なことが分かりました。。。




今回描いたのも、老師曰く、「比較的、簡単」なもの。

他のみなさんのを見ると、確かに色も多いし、細かい!!



いつかは私もチャレンジを。。。と思いつつ、ついつい、描きやすそうなものを(本能で!?)選んでいる私。




今度はどんなのにしようかな
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2009.11.18 大同旅行②
大同市内から、車で1時間半ほどの所に、世界で最も古い木造の塔があります。(世界一、って凄いな~)

1056年に建造しかも、ほとんど昔のままの姿らしい。




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実際に近くでよく見ると、少し傾いてるんですよね。。。


ドキドキしながら、内部の急な階段をのぼりました。




塔の高さは67メートル、底部の直径は30メートル。八角形の外観は五層六軒に見えるが、内部は九層。釘は1本も使われていないといいます。各層には、仏像が安置されていて、、2階までは上がることができます。


かなりの高さ。回りにはほかに高い建物がありません。街並みが一望できます



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想像以上の大きさと、昔の人々の技術の素晴らしさに感動!!








もう一つ、さらに古い時代に造られた、寺院を見てきました。


恒山金龍峡の断崖絶壁にしがみつくように建てられた寺院、「懸空寺」


創建は1400年以上にもさかのぼる。昔は、このあたりは洪水が多かったので、このような場所に建てられた、らしい。。。現存の寺は、明・清代に修復されたもの。

今は、地表から50メートルほど上に建てられているが、昔は、地面がもっと低かったので(峡谷に土砂などが、堆積して、だんだん地表が上がっていった?)100メートルくらい上にあったらしいです。




荒涼とした(?)山道をいくと。。。

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ありました~   崖に埋め込んであるみたい~

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登ってきました。廊下が狭く、人一人分の幅しかありません。   なんだか、宙に浮いてるよう!?

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日本にも、崖に建っている寺があると、(博学でクールな)ガイドさんが言っていましたが。。。
あるのかな?ホントにあったら、ぜひ見てみたい。
崖に建てるなんて、凄いことを思いついたものだ、と凡人の私は思ってしまいます。






そして、お楽しみ、「名物」と(ガイドさんが)言っていた火鍋も食べてきました(火鍋、天津でもよくありますけどね)




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冷えた体に沁みわたる、湯も美味しく、食べやすい!!満腹~!!



あっという間の2日間、初めて寝台夜行列車に乗ったし、貴重なものを色々見れて、良かった~楽しい旅行でした
2009.11.12 大同旅行①
先日、お友達と山西省大同市に行ってきました。

夜9時05分発の夜行寝台列車に乗り(私は夜行寝台が初めてどんな感じかドキドキ・ワクワク)


私達が乗ったのは、天津発鳥海西行き。

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週末の夜の天津駅は大きな荷物を抱えた人でいっぱい!!でした。


    
 
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チケットには「新空調軟座普快臥」と書いてあります。良い席らしい。。。
空調も効いてるし、二段ベッドが向かい合わせになった4人部屋。ドアもあるし、鍵もかかります。
ちいさなテーブルがあり、壁には小型液晶テレビが。

ただ、上のベッドに登るのがけっこう大変。梯子がなく、足置き1つだけ。



しばらくして、横になってみたものの、

「眠れない。。。」


揺れは思ったほど激しくないけれど、カタカタカタカタ。。。眠れぬまま朝5時半ころ大同に到着。



列車を降りたら、ホームにガイドさんが待っててくれてました



朝も早いので、先にホテルにチェックイン、朝食を食べ一休みしてから、観光へ~




「雲崗石窟」   ここは世界遺産に登録されています。
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中国の3大石窟の一つ。約1500年前に60年もかかって造られた。(ガイドさん情報)
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現存する洞窟は53か所。石の像は5万体以上。
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壁面には美しい彫刻がびっしり。。。清代に施された鮮やかな色彩。(写真だと分かりずらいですね)

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盗まれてしまったものもあるそうです。(貴重なものを~
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特に有名なのが、高さ14メートルの結伽座像。慈悲深いお姿。。。
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これを見れただけでも大満足の私、です。



お次は、「九龍壁」   
中国三大九龍壁~大同、北京の紫禁城、北海公園にあり、中でも大同のものは、最古で最大。
(長さ45、5m、高さ8m,厚さ2m)
龍は皇帝の象徴だそうです。


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前回の北京旅行で紫禁城の九龍壁をみてきたばかり。残るは北海公園の九龍壁です!!







このへんの、食べ物の名物は何ですか、と聞いたら、刀削面、火鍋、汾酒(白酒の一種)と言っていたので、たべてみました。
刀削面     お手軽ファーストフード店のようなお店でしたが、入ってみると、お客さんでいっぱい!食べてみると、麺はモチモチ、スープもコクがあって、具のお肉もジューシー!
作ってるところをのぞいたら、ちゃんと、生地の塊りを削って大きな鍋に飛ばし入れてゆでてました。
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美味しかった~♪
天津で初雪の降ったあの日。。。


北京も初雪でした






そんな中、私達がいたのはココでした~








天安門!!白っ!!     こんな時まで噴水!寒さ倍増!!
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紫禁城の中に入りました。写真では分かりずらいですが、この雪の中、観光客いっぱい!!
雪ですいてるかと思ったら大間違い~
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私たち、これを見るのを楽しみにしてました!九龍壁   (この辺は珍宝館で別料金10元かかるからかな?空いてました)
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一匹の龍、色が違うところ、分かりますか?
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近くに寄ってみました。一か所だけ瑠璃片でなく、木片が組み込まれています。
製作にあたった職人が、誤って割ってしまったのが原因だそうです。木片を埋め込み、塗装をしてごまかしたものとされ、長い年月がたって、色がはげて発覚したそうです。
音声ガイドによると、もし、この失敗がばれていたら、製作にかかわった全員の命がなかったかもしれない、とのことでした。(それでは必死になって隠しますよね~)
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ちょう音閣    京劇好きの西太后が、観劇に臨んだところ。舞台は三層になっています。

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珍妃井   実際見ると穴がとても小さい!ここに珍妃が投げ込まれたの?
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子供をあやす、金獅子像。雪が積もって、寒そう~
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私たちは入場口の所で音声ガイドを借りて、見てきました。建物などに近付くと、それに合ったガイドが流れます。100元のデポジットは返却口で返金されるので、貸出料金は実質40元でした。自分のペースで見れるから、良かったです。





景山公園。。。本当は、この山に登って、上から紫禁城を見たかった
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冷えきった体を温めるには、体の中から!ランチは以前、生中!!さんに教えてもらった、しゃぶしゃぶ屋さん。一人ずつの鍋がずらりと並んだカウンターだけの店舗はお昼時、大盛況!順番待ちの人もいました。
羊肉のしゃぶしゃぶ、美味しかった~おかげでポカポカ!!
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観光中も正直、不安ではありました。お友達はこの日の夕方、日本へ帰るんです。
飛行機、大丈夫かな。。。





そして、空港に行ったところ、この状態!!




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人・人・人~!!



無理でした。雪はやんで、晴れ間が見えるものの、滑走路が飛べる状態ではなかったのでしょう。


どうにか、翌日の朝便に振り替えることができ、翌日、再び、空港へお見送りにいきました。







私は北京空港から天津市内へのバスを見つけたので、(市内のどこに到着するかも分からないまま)
バスで天津に帰ってきました(車内寒かった~)
料金は70元。紅旗路 天環客運駅ってところに到着。
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結局、友人は飛行機の中で2時間も待たされてしまったようです。本当にお疲れ様でした!

予想外の雪、忘れられない旅になりましたね




懲りずにまた遊びに来てくれますように!!
今日は快晴

万里の長城と明の十三陵へ!


市内から車で1時間半くらい。



到着しました~





凄い人出です!女坂は少し傾斜が緩やかということで、人も多い!!
私たちは男坂を登ってきました。
天気も良かったので、とても良い眺めでした。(風は冷たかったけど)
その後は、もちろん筋肉痛~

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次は明の十三陵。明の時代の13人の皇帝と、皇后、妃のお墓だそうです。
長陵   永楽帝の陵墓。
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地下宮殿。赤い木箱は、棺のレプリカ。
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神道。十三陵の手前にある墓参道。両側には、武人や文官を模した石人、象や獅子などの石獣が24体ならんでいる。柳の枝の長さも揃えて切られていました。

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朝からいっぱい歩いたので、夕方にはお腹がペコペコ


夕食は「MAKYE AME(王馬吉阿米)」というチベット料理の店にしました
注・王と馬の両方で1つの漢字です。


以前行った時は、予約でいっぱいで入れなかったお店。中国好きな友達が以前教えてくれた店です。
今回は、早めの時間に行ったので、入れましたが、ほとんど予約で埋まっていました。



左側はホウレンソウのカレー。少しニンニクが効いていて、美味しい!中にはヤギのチーズ?が入ってました。右側はカレーのお供、ナンです。ふかふかでこれまた美味!
真ん中はカラフルな野菜炒め。緑の缶は、青島と思いきや、ラサビール
軽くてのみやすい。
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これが一番食べたかった!羊の骨付き肉!!外はカリカリ中は柔らかジューシー!!
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この店の人気の訳は、料理だけでなくショータイムも。
各テーブルを回ってくれたり、
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ステージで歌ったり、(楽器もチベットのかな?良い音!)
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踊ったり
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大満足!!






これこれ、店内にあったのですが、店員さんたち、これの前を通るとき、必ずと言っていいほど、クルクルとまわしていきます。店員さんに、名前を教えてもらうと、「六字真言」と書いてくれました。
日本ではこうだ、といってたような。中国語も教えてもらいましたが、○金銅。○は車に専みたいな字。
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回すといい事があるのかな。私も回させてもらいました


MAKYE AME 北京建国門店
建国門外秀水南街甲11号2屋
無事、空港で対面できた私たち。

市内のホテルに荷物を置き、いざ、お出かけ~

お友達は北京は初めて。行きたい所は事前に聞いていたので、現地のツアーを予約して
おきました




まずは、「胡同ツアー」

三輪自転車で元朝時代からの古い町並みをめぐります。

胡同遊覧(三輪自転車がずらりと並ぶ)を出発~!
の前に、ランチを。時間がないので、近くの前海のスタバへ。ここのスタバ、外観がとても中国らしい!風景にとけこんでます。

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出発~!!
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鐘楼から鼓楼をのぞむ。。。鐘楼・鼓楼・景山公園・故宮・天安門は南北に一直線上にあるそうです。
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前海周辺のお茶やさんで休憩冷えた体、暖まる~!
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胡同に実際住んでいる方のお宅に家庭訪問。写真では分かりずらいですが四合院造りです。これは中庭。ここの主は、代々、切り紙を仕事としていて、先祖は宮廷で働いていたそうです。
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台所では、奥様が、餃子を作っていました。
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家庭訪問を終え、三輪自転車は再び胡同を走り。。。(ガイドさんは左側で電動自転車で移動)

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恭王府。清の恭親王の邸宅。世界最大の四合院。
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中国国内の観光客の方々、よく、揃いの帽子をかぶります。旅行社から渡されるのでしょうか。観光地は色とりどりの帽子がいっぱい。

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恭王府から出発地点へ戻り、ツアー終了。
暗くなってきたし、雨もふってきました。
ちょっと休憩、ということで、前海のほとりのお店へ。
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だいぶ暗くなって、店を出ると、向かい側のバーの明かりが綺麗でした~
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しかし、夜はさすがに寒い!
東京からお友達が遊びにきてくれました


天津にも寄ってくれる予定でしたが、二泊三日だし、移動の時間がもったいないので、北京滞在のみ。



まずは私が無事空港へ辿り着かなければ。。。




初めて空港に電車で行くので、少し余裕をもって、9時にマンションを出発。

まず天津駅から、新幹線で30分で北京南駅へ。

最近、地下鉄4号線が開通したと聞いていたので、早速乗ってみました

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新しいだけあって、車内もきれいでした。4号線は2号線・1号線・13号線・10号線との連絡も出来、
便利です。

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2号線に乗り換え、東直門へ。(乗り換えしても、料金は2元。安いです)
そして、東直門から空港線に乗ります。(空港線は25元)

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東直門から空港3番ターミナルまでは15~20分くらいだったかな~?空港から東直門は
1・2番ターミナルによっていくので、30分ちょっとかかったと思います。

電車を降りたら、空港への入口が。。。
真ん中の下りの通路は到着ロビー、左右の登りの通路は出発ロビーへ。

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下って到着ロビーに着いてすぐ、私が心をこめて手描きした「熱烈歓迎!」の用紙をバッグから出し、
「さあ、これを持って感動の対面の時を待つわ!」と振り返ると、そこに、立ってました


当の本人が。。。!あら、こんなにあっさり会えちゃった~!お互いびっくり


北京、地下鉄・電車が便利でいいな~。。。天津はまだ1号線だけ。いたるところ、建設中の看板があるけど、いつ出来るのかな。。。
2009.11.03 横浜市民会②
先日、日本から北京に遊びに来たお友達と一緒に、北京の横浜市民会に参加してきました

私は7月に一度参加し、今回2回目。


前回は細い路地にある四合院造りのお店、今回は、「まろやか四川料理の店」とありました。

前回に続き、今回もタクシーの運転手さんにお店のスタッフと電話で話してもらい、やっと店にたどり着きました


通りから、ちょこっとなんだけど路地を入り、(こんなとこ、お店ある?)ってとこにありました。



でも店内はお洒落なつくりで、びっくり!書棚でテーブルを仕切っていたり、天井はガラス張りで、昼間は日の光が入り、鳥かごの中には、よく飼いならされた小鳥。(ひとなつっこい猫もいましたが。。。)いたるところに植物が置いてあったり。

メニューも写真つき。(これ大事ですね)



今回は30人以上が集まり、ほとんど貸切に近い感じでした。あまり大きくない店なので、落ち着けます。



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食べるのに必死で、あまり写真撮ってませんでした。。。

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どの料理も、辛すぎず、美味しかったです!
これは魚料理。身は柔らか~!!
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お肉料理。白いのは水餃子。スープもあっさりで食べやすい!
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学生さん、社会人、色んな人の交流の場です。初参加の人も多く、名刺交換をする姿も。。。
私も名刺つくろうかな。。。しかも、肩書きは「茶芸師」で



そして、やっぱり締めは、横浜市歌をみんなで歌いました



「得着小館」
東城区交道口南大街(道東側) 北吉祥胡同一号
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